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管理人メモ

管理人の生存確認用メモです。(日常という名の独り言がほとんど?)

【ネタばれ&辛辣注意】失望の万紫千紅

万紫千紅クリアしました。
感じたことは「やっと終わった」「虚無と失望」です‥
もう、言いたいことは山の様にあります。
※かなり辛辣なのでご注意ください



【シナリオが崩壊の悪夢が再来】
骨組みを作った方のプロットに、複数の方が加筆修正をしている(?)様子ですが、それは第1部までのようです。第2部からおかしくなっていき、第3部ではシナリオが完全に破綻しています。
恐らく第2部・第3部は、例の問題あるシナリオライターさんがほぼ単体で仕上げてるのでは?
まず、ifやエンゲージとほぼ同じ「いきなり邪竜登場→悪い竜をみんなで倒そう!」のテンプレート展開。しかも第3部はフォトナがほぼしゃべって説明&説教しているだけで、主人公と紹介されていたイシュマールや第1部メンバーはずっと空気です。
インタビューで第3部が無いと話がまとまらない的な言及がありましたが、例のシナリオライターさんへの忖度かな?過去のゲームプレイしていたら分かりますが、例のシナリオライターさんって「いきなり邪竜登場→悪い竜をみんなで倒そう!」以外のお話を構成することができない様子何ですよね…
いくらなんでも、if・エンゲージ・万紫千紅と同じ展開…お話のテンプレートはいかがなものかと思います。。
明らかに、元々第1部だけで完結するシナリオの作りでした。


【シナリオが粗だらけ】
元々8人主人公だったがやることが多すぎ手ユーザーが困惑してしまう→4人へ削減→話がやっぱりまとまらないので急遽マイユニットと第3部追加
…と、開発インタビューで暴露されていますが。
8人から4人に削除した時の理由が「やることが多すぎてユーザーが困惑する」という理由だった筈なのに、結局マイユニット追加してるのって意味なくないですか?
また、主人公が4人に削減したのなら、4人でシナリオがまとまる様に再調整したのかと思いきや…ただ削減組4人の部分を削除しただけだったという…
だから、削減組4人の関わる他のルートが全てにおいて不自然なのです。
重要キャラクターがテキストのみで「処刑されました」「火事で死にました」など、…は??という感じです。中には、おそらく削減組ルートのラスボスの一人なのに完全に行方不明(第1部以降登場しない)になったり、いつの間にか死んでいるキャラクターもいます。
主人公4人にした時点で、なぜ再調整を行わなかった?


【第3部の唐突な救世主出現に違和感】
誰もかれもが、唐突に登場したマイユニットを「救世主」とよび、疑いもせず崇め奉っている姿に違和感…
ダグザという神が大虐殺を行っていているに、それでも神を信じられるダグザの人々の神経とは??普通そこは、神々に対する不信感が蔓延するところでは?
過去作のエンゲージの誰もかれもが崇め奉る「竜神様」に通じる、違和感を感じました。
(この部分も、例のシナリオライターさんが大好きな展開何ですよね。。唐突に英雄が登場して疑いもなく崇め奉られる…まったく同じ展開がずっと繰り返される…)



【削減組4人を結局追加するなら、そこは無料アップデートだろ!!】
明らかにシナリオが途中だったり破綻しているのに、まとめきれなかった削減組4人を有料DLCで追加とは…?
元々50点にも満たない問題大ありな未完成シナリオなのに、100点のシナリオプレイするために追加料金よろしくね★だそうです。。
有料DLCって、後日談だったり、本編に関わらない追加ストーリーが本来の趣旨ですよね?
キャッチコピーも「すべての謎が明らかに!」って何??
未完成のゲームをフルプライスで販売って詐欺と何が違うんですか?
ifで同じこと行って、散々ユーザーの顰蹙を買ったのに、同じことを繰り返すとは…何がしたいのだろう??シリーズの終焉を願っているのでしょうか?


【風花雪月との矛盾と、必要のない追加設定の数々】
第3部でぶっこまれるナバテアの民に関する追加設定ですが…風花雪月の設定と矛盾…というか、完全否定しているんですよね。
レア様は、お母様が築き守ったフォドラ(大地、ナバテアの民の尊厳と人間たち)を守る使命と愛(+若干の復讐心)があったから、裏からフォドラを守っていました。
断じて自分勝手な願望からではありません。ソティスの器に関しては賛否両論ありますが、それでも「母の言いつけを破る行為を行う」とは考えられないのです。
なのに、そのレア様の行動を全否定する「ソティスを蘇らせたら世界が崩壊する」とは…?
その追加設定必要??そんな追加設定無くても十分シナリオはまとめられるよね??
…ここまでくると、風花雪月を大成功させたコーエーさんへの嫉妬が見えてくるんですよね‥
神祖との関りの近かったフォドラのナバテアの民より、上位の存在を万紫千紅で唐突に登場させたり。キャラクター性能もナバテアの民であるセティスより、ダグザの普通の人間の方が強かったり。
何が何でも風花雪月を否定して、下位に置きたい…そんな心情が見えてきます…


【無理のあるポリコレ配慮】
他の神々を作った神祖とされるソティスが真っ白な肌のため、「黒人の神もいる」としたいがために君主という存在を今回無理やりぶっこんできた感じが否めません。。
また、その設定で行くと…やっぱりダグザって実の妹と子作りしていますよね?(気のせい?私の見落とし??私の読解力が死んでいるだけ???)
そこは現実にある神話を忠実に参考にするんですね…。ポリコレ配慮のために、無理のある設定はいかがなものかと本気で思います。


【カイルートがご都合主義すぎる】
第1部ですが、カイルートがひど過ぎて本気で吐き気がしました。。
・開幕の処刑シーンからの、お子様たちの「きゃっきゃ、うふふっ」への物語転換
 この展開自体がすごい違和感。これからソティスの何かがあるのかな?とワクワクしたら…
 すごく気持ちを折られた。
 それだけでなくドレイクの秘宝?の影響なら、セオドラ、レダでも同じ影響やシーンが無いと不自然だと思います。
・Lv.1で成人済みの賊10人以上と闘おうとする未成年の主人公。そこに、お菓子を食べながら「何してるのー?」と登場し、何もわかっていないまま一緒に戦う、同じく未成年の幼馴染2人。
 どこの戦闘民族ですか?!!開発段階で誰も突っ込まなかったのかな??
・帝都に用事で出かけなければならなに主人公と父親。無理やり同行しようとする幼馴染2人。
 いや、主人公は遊びじゃないんだよ。幼馴染2人が迷惑過ぎてドン引きです。
・闘技大会参加のためにゴライアスと勝負しますが…
 闘技場でも恐れられている実力者であるゴライアスを、ぽっと出の未成年3人があっさり倒すのも違和感…
 本当にどこの戦闘民族出身なんですかね??
・上記の通りLv.1でも片手間で賊を倒せるのに、いざ闘技場に来たら突っ立って怯えているだけのシーンがある幼馴染さん。
 あの…闘技場という場所の本質分かってるよね?やる気がないなら村に帰ってくれませんかね??開発段階で誰も突っ込まなかったのかな??(2回目)
・父親の処刑に関して物申す主人公。幼馴染も突っ込んでいますが、父親は「処刑になっても仕方がない」大罪を犯しているんですよ…。倫理観どこ行った?
 開発段階で誰も突っ込ま…(以下略)
・主人公の母親見ればわかりますが、見た目11~12歳のお子様なんですよね。こんなお子様に手を出した主人公の父親は、ほかにも婦●●行罪も追加されなないのはおかしい…
・母親も母親で、そんな男の口車に乗ったのは、ソレルへの当てつけも明らかに含まれていることを、ご自身で暴露しています。(開いた口が塞がらない‥)
・母親の言動が「わたくしの言うことが聞けないの?!」という、頭の軽い発言が多数…
 神族としての責務や知能はどこ行った…?(いくらなんでもフォドラのナバテアの民との出来が違いすぎる…)
・絵画の中の世界で戦う章もありますが、最後がまずかった。。
 幼馴染が「見て!絵画が崩れていくわ!」のテキストのみで終了。絵画の世界が崩壊時の画面効果や効果音も一切なく、ぶった切りで、凄まじい調整不足を感じました
・セオドラルートで発覚しますが、「母親のお願いだから」と何の罪もない部族に対し侵略戦争を仕掛けていた主人公。普通に主人公失格です。
・主人公にとって都合のいい人は「兄ちゃん、姉ちゃん」呼び。どうでもいい人は「おばさん」呼び。初対面から明確に使い分けてる主人公は、どストレートに性格悪いと感じました。
 断じてキャラクター説明にある「純粋な少年」ではないでしょう…
 ベルトランより明らかにイリアナの方が若く少女の姿なのに、しょっぱなからベルトランは「兄ちゃん」、イリアナは「おばさん」って…。すごい違和感…
・レダに対し「そんな願い(程度)なら俺に優勝譲ってよ」と吐き捨てますが、家族を文字通り理不尽に目の前で殺されたレダに対してあんまりです。カイこそ、大罪犯して死刑宣告妥当な父親を助けたいとか何様なんでしょう?レダに暴言吐く前に、大罪犯した父親と頭の軽い母親に鉄拳制裁して、ソレル様や神殿関係者の皆様に許してもらえるまで土下座しなさいよ。って本気で思いました。
 (カイが生まれたことに関してはカイに罪はありませんが、やってることも言ってることも自分勝手すぎます…)

カイルートは家族が大切というテーマですが、後半に行くにつれて「家族大切にする俺、良いこと言った!」の自分の酔ってる感が酷いというか…
キャラクターとしても、傲慢で自分勝手で受け付けられなかったです…
1章ごとに「なんでやねん?!!」っていう突っ込みどころも多すぎて、頭が痛かったです…
とりあえず、カイルートで発覚したことは「一番の被害者はソレルだった」ということですかね…


【カイルート限定の騎乗動物育成のバグの数々】
・1週目で捕獲した騎乗動物のみ第3部へ持ち越せるとのことでしたが(2週目以降は有償のペナルティです)、1週目でも持ち越せないバグを発見。。
レア動物である「汗血馬」を2頭捕獲したのですが、何故か1頭しか3部に持ち越せず、残りの1頭はよすがの聖櫃行きでした…これ、明らかにバグですよね?
・また第3部で、同じくレア動物である「ブラックバウ」を2頭捕獲したのですが、厩舎に行ったら通常の「野生のバウ」に置き換わっており、またよすがの聖櫃にも登録されておらず…
 データが完全に行方不明というバグに遭遇。
騎乗動物周りのバグ多くないですか?


【ボリュームではなく、水増し作業がプレイ時間を圧迫】
一部の方が「ボリュームが凄いゲーム」といいますが、ボリュームではなく探索や移動、お使い、好感度上げのための食事などの作業時間が非常に多いだけです。
それらの作業をスキップすれば、1ルート10時間程度だと思います‥


【探索作業が苦痛、第3部が一番虚無を感じた】
過去作のエコーズは好きなので、都市散策や探査作業などは元々好きな私ですら、万紫千紅のこれらは苦痛で仕方がなかったです。
風花雪月の散策は「この建物の作り込み凄い」「こんなところにセイロス様の像がある!」「キャラクターの会話が面白いな」「モブキャラクターが重要なこと言ってる」など、様々なポイントがありましたが。
万紫千紅は時間制限が設けられているため、作り込まれていても堪能している暇が皆無なんですよね。そもそも会話が作り込まれている様子もなく、薄い…。特にモブは致命的。「賭け事でお金使っちゃって、夫に怒られたわ」「うぇーいw」など、本当にいらないです。。
特に第3部は、マップ上で4チームを同時に操作しますが、とにかくテンポが悪い!!
4チームを同時に動かすことは、効率ではなく「個々の作業をぶった切られる」感覚でした‥


【マイユニ(イシュマール)も、マイユニの転生設定も必要なかった】
最初から最後まで空気だったマイユニットのイシュマール。
恐らくこれも、黒人のマイユニットが過去作に存在しないから無理やり追加するためだったのでは?と個人的に勘ぐっています。(無理のあるポリコレ配慮再び‥)
今回のマイユニットは終始空気で、必要のない存在でした。第一部では都市でお留守番しているペットの扱いですからね…本当に、存在意義が分からないです。
また、「再降臨」で匂わされるイシュマールの前世(?)ですが、…えっと只でさえ不人気のソレルである必要ってあったのでしょうか?
(しかもソレルは、既婚で、奥さん●●●れてて、子どもも●●の●では無くて…とか、設定難ありキャラクター)
というか、前世という設定自体がいらない。
マイユニットってユーザーの分身のはずなのに、その設定があることで余計に感情移入しにくくなると思います。


【薄すぎる支援会話と数の少なさ】
個人的に支援会話は量より質と思っていますが、会話もずっと浅瀬でパシャパシャしてるし、数も少ない。DLCで追加の4ルートでも関りの無さそうなキャラクターもいます。
しかも、中には第1部終盤にしか仲間にならないキャラいて、育成がまともにできないんですよね。。
無理やりキャラクターを増やすのではなく、キャラと物語に愛着がわくように質を高めて欲しかったです‥


【キャラの成長乱数固定が許せない‥】
今回のシステムは、キャラが加入した時点でのランダムでの成長乱数固定という設定の様です。
そのため、実質回数制限有の裏技的な成長吟味はありますが、キャラ加入時点でユーザーの思うような育成は出来ません。
例えば成長率の良い兵種に変更しても、イメージ通りになるかは成長乱数次第であって、今までのシリーズであった兵種補正はおまじない程度だと個人的に感じました。
理由は、兵種を変更しても成長結果に変化が無かったからです。(実験済です)
他にも、成長値自体は今一つなキャラクターが、育成しないで放置していたら上から数えて上位の守備力を誇っているとかもあります。
私の場合、ニネやザコーネ・マジーデがその状態になりましたが、「苦労して育成することは無意味であり、すべてはランダムに決まってしまう成長乱数次第なんだな…」と、プレイへのやる気をへし折られました。
どうしても成長結果が気に入らない場合は、そのキャラクターの加入前までデータを戻さなければならないため、非常にストレスでした。


【操作キャラにする基準が分からない】
過去作のifでもありましたが、元敵キャラ(ただの犯罪者)や、その辺に立ってるおっさんが今回プレイアブルキャラになります。
…が、その辺に立ってるおっさんや、純粋なる犯罪者に魅力があると何故思った…?
びっくりするくらいに、操作キャラクターする意味が分からなかったです。


【兵種の成長補正や成長値は、もはや設定ミスを疑うレベル】
普通は上位兵種になったら兵種補正や成長値が上がるはずなのに、軒並み下がったり、結果が変わらない兵種が多数存在します。
中には、中級兵種より初級兵種のままの方が成長値高かったり何てもあります。(飛駝兵系統のことです)
…流石に意味が分からな過ぎて、設定ミスを疑っています‥


【開発インタビューの嘘と、ユーザーへの裏切り】
開発インタビューでは「取り返しのつかない要素はない」「気軽に遊んでほしい」とお話しされていますが、ふたを開けてみたら「取り返しのつかない要素だらけ」でしたが?
しかも時間制限付きのターン制なので、間違っても「気軽に」プレイできる内容ではありません。
もしやり直したいなら、章、又はデータを全て消して一からやり直しです。
データを全て消してやり直せば、確かに「取り返しがつく」のですが、それはユーザーの考える「取り返しがつく要素」とは異なります。
インタビューに答えたディレクターは確実にプレイしてないですよね?


【ゲーム内要素が有限で、やり直すにはデータの削除の必要あり】
DLCで4ルートの追加が行われる予定ですが、ユーザーによってはキャラ強化に必要なゲーム内アイテム(因果の欠片)が底をついており、強制的にゲームデータを初期化しなければならないという仕様で、その場合はキャラの育成や支援上げまでもが全て始めからとなります。
気軽に遊べないし、ストレスしかない…


【DLCよりUI改善が先なのでは?】
前回の日記や上記の通り、とにかく問題がかなり多いです。
恐らくテストプレイを行っていない…という疑惑がちらほら意見が聞こえてきます。
テストプレイを行っていたら、確実に改善されているであろう箇所(UIまわり)がそのままなので。。
これは、DLCが炎上しても一切擁護できません。。




他にも、不満や違和感はまだまだ湧いてきます。
あくまで個人的な感想ですが、カイルートよりアラゴ王国組(キリークとネイサン)に魅力を感じました。
アラゴ王国に関してはレダとベルトランで2ルートに分けるより、レダルートに集約して権謀術数渦巻くお話でまとめた方がより魅力があったのでは…なんて思います。
どちらにせよ、DLCは私は購入はしません。
既存が問題大ありなのに、DLCに期待は出来ないですからね…
(しかも、元々含まれていたはずなのに、抜いただけのシナリオを、有償で分割で販売とかありえない‥)

失望は収まりませんが、いったんここまでで‥
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【ネタばれ注意】虚無の万紫千紅プレイ中

賛否両論の嵐が巻き起こっている万紫千紅をプレイ中です。
まだ3人目プレイ中の2部止まりですが、ここまでの感想は…


【個人的に受け入れられた点】
・過去作エコーズの様に、探索要素やクイックバトルなど新しい要素を試行錯誤するのは、個人的にあり
・キャラクターによって成長に差があり、戦闘個性が復活。
 キャラクターにより強さの差が大幅に出ますが、設定を生かすならそれは当たり前。
 設定を優先してくれた戦闘性能で、個人的には賛成です。
・支援会話の偏りはあり
 全てのキャラクターが全てのキャラクターと関わって支援Aまであるのは不自然ですし、キャラの設定によって支援キャラの偏りがあるのは問題無いと思います。
 (支援会話の数よりも、その内容が何よりも重要!)
・下記で色々不満を述べますが、エンゲージよりましなシナリオになっています。
 恐らく、骨組みは例の問題のあるシナリオライターさんだが、大幅な加筆修正を他のシナリオライターさんがメインで行っている様子です。



【受け入れられなかった点】
・断じて風花雪月の続編ではない。風花雪月の素材を使用した悪意のこもった壮大な二次元創作。
 (開発元が無理して内制しようとするから、完成度がかなり低いです‥)
・危惧していた通り、シナリオも支援会話もキャラも全て浅い。
 万紫千紅は支援会話が全体的に浅いため、かなり薄味です。。これは不満が出ても擁護できない。。
・シナリオの粗がひどい。風花雪月の制作元であったコーエーさんと変わっているため、風花雪月との設定の矛盾が序盤からかなりの数出てくる。
・風花雪月の重厚な世界観をぶち壊し、エンゲージでも不評の嵐だった「うぇーいw」を、今作でも何故か頑なに採用。(ユーザーへの悪意しか感じない‥)
・例のシナリオライターさんがお好きな「絶対悪の邪竜が唐突に出現」で、主軸はIFやエンゲージとほぼ同じ展開。
・本編にガッツリ関わるイベントが何故か隠しイベント扱いで、唐突なシナリオ展開に困惑するプレーヤー続出という意味不明な設計。
 特にディートリヒ編は隠しイベントを序盤からしっかり拾っていないと、次の隠しイベントが解放されない様子?2部終盤でディートリヒがライラ―のことを「愛してる」とか唐突に言い出して皆びっくりですよ‥
・クイックバトルや2部編の全スキップなど、折角の新しい要素をやらせたいのか、やらせたくないのか意味不明な設計。
・UIがびっくりするくらい分かりずらい‥
・探索素材が膨大なのに、検索機能が無いのは何故?せめて五十音順に並べ替えなどあってもいいのに‥
・セーブデータは一つしかないのに、強制オートセーブを何故採用した?
・成長吟味ができないためキャラがヘタれやすく、場合によっては二部を積む。
 第二部では、第一部に比べて戦闘が桁違いに難しくなります。
 第一部で余裕かましてると、あっさり積む…ゲームバランスが偏りすぎ。
・一部兵種の大幅な弱体化と強化。
 騎馬兵種は終盤になるほど有効・特攻を取られやすく、あまりに弱体化しすぎ‥。
 キリークの様に、騎馬兵種なのに回避に優れたキャラでないとあっさりやられます。
 (キリークは例外的存在で、戦の神から愛されているかの如く、回避も攻撃力も高くめっちゃ強くてびっくりしました…!)
 反対に、剣士系は総じて大幅強化。大半の兵種に有効・特攻とれるので、回復役を除けば剣士兵種だけでラストまで完走できる性能となっています。
 …まぁ、ゲームバランスって難しいですよね‥
・風花雪月の続編とうたいながら顔のデザインが変わっていて、大味に退化させたのは何故?
・危惧していたポリコレ配慮の無理がありすぎる設定がわんさか。
 (真っ白な肌のソティスから、真っ黒な肌のダグザ他が生まれるのは無理がある、他)
・えっと…ダグザさん?実の妹(?)と子作りなさっていますよね?気のせい??
・第二部序盤で唐突にソレルさんが処刑済み?ですが、全く話についていけない‥
・ライラ―達が何故バロールを復活させようとしているのか一切明かされないので、ストーリー全体を通して「???」な状態が続く
・4ルート共通なのに、第二部はセオドラ編の続きのため、セオドラルート以外の他のルートから第二部を開始するといきなり戦争に投入されて「???」の状態でシナリオに置いてけぼり状態
・マイユニットが空気過ぎて存在意義が分からない。
・主人公の小鳥姿を頑なに「鷺」と言っていますが…明らかにインコなのは気のせい?
・キャラクターデザインが思った以上に世界観に合わず、そしてダサい‥
 特におじさん組。女性キャラは明らかにただの下着のデザイン多数。3Dモデルも、過度に胸とパンツを強調していて限りなく下品‥。紐パン水着姿で戦争してる状態‥。ボトムを履くと弱体化する呪いにでもかかっているのでしょうか??
・探索要素は構わないが、タイトな時間制限があるのに広いマップは無理がある。
 過去作であるエコーズの探索要素は、時間制限が無かったから成り立っている要素だったのに‥
・新しい雰囲気のBGMは風花雪月の続編とうたうなら限りなく軽い印象で違和感を強く感じてしまう。(BGM単体は間違いなく素敵ですが、世界観に合わない。)
・風花雪月の人気にあやかりたいために、風花雪月の要素を足しただけの印象が強い。
 風花雪月の世界を悪い意味で利用していて、コーエーさんとユーザーへの裏切りだと思う。
・エンゲージに引き続き、お遊戯の様なミュージカル演出が多数あり。
 敵が遠くから突進してくる様子が見えているのだから逃げればいいのに、ただ突っ立て叫んでいるティアラさん?あなたは闘技場に何しに来たの?逃げ切る時間は十分にあるよね?、
 敵を待ち伏せという作戦のはずなのに、目標である幽霊馬車が肉眼で見える位置に迫ってきたら走って隠れるレダチームの皆さん?敵にバレバレだと思うのですが‥、
 他
・シナリオに粗が多いため、ストーリーへの興味がどんどん削がれていく。(純粋に面白くありません‥)
・未回収の伏線や設定などシナリオの粗が酷いのですが、有料DLCを狙ってわざと行っているのなら、それは「ゲームが未完成のまま発売」したことを自分たちで公言してしまっているようなもの。DLCはあくまでも追加要素であって、ゲーム単体で本編シナリオが成立しないならば、何故完成してから発売しなかったのか?
 (IFのような、分割商法の匂いがしてきましたよ‥。あれだけユーザーから大不評だったのに‥)
 最低限無料アップデートによるシナリオ追加に留めていただきたいです。




風花雪月の続編と期待していただけに、あまりにシナリオの矛盾や、無理のあるポリコレ配慮設定、変わりすぎているキャラデザなど…受け入れられない点が多すぎます。。
例のシナリオライターさんもガッツリ関わっている様子ですが、やっぱりその他のシナリオライターさんが加筆修正した部分と明らかに文章に大きな差があり、プレイ中に頭が痛くなってくる‥。(お得意の「必殺!世界観ぶち壊し」を今作でも見事に炸裂。‥これはもはやユーザーへの悪意でしかない)
風花雪月のファンと、元の制作元であるコーエーさんを見事に裏切る所業ばかりです。


風花雪月は重厚で品のある世界観であったのに、万紫千紅はシナリオ・支援会話・キャラデザ・キャラクターの背景など全てが凄く浅く続編というには無理があります。
ここまで風花雪月を否定するなら、「風花雪月の続編」ではなく、完全な新規で制作すればここまで批判されなかったと思います。。


「風花雪月の続編」と思うと個人的に苛立ちと虚無感が沸き起こってくるため、フォドラは全く関係ない「完全な別物」と思いプレイを続けていますが…
風花雪月の様なドキドキ感が皆無なため、いつクリアできるか‥


途中経過の感想となりますが、かなり辛辣になってしまいました。
万紫千紅の全てを否定するわけでは、決してありません。
新しいBGMも「風花雪月の続編」という位置付けでなければ素敵だと個人的に思います。
例のシナリオライターさんの骨組みに大幅な加筆修正を任された”新しいシナリオライターさん”の部分は、明らかに”別格”に設定や文章力が違ったので、その部分は面白かったです。
そのため、エンゲージに比べてゲームのプレイが苦痛に感じる割合は低いのは事実です。
何度も言いますが、「風花雪月の続編」という世界観にびっくりするくらい合わないのです‥


やはり風花雪月の大成功は、コーエーさんが偉大であったと証明されましたね。(分かってたけど‥)
一先ず、時間を見ながらクリア目指してみます…!

祝!万紫千紅発売!

やっと発売しました、万紫千紅!!
と言っても、予定の関係でプレイできるのは10月に入ってからなのですが…(我慢我慢…)

発売日までに、怒涛の様に情報の公開が一気に行われましたが…
情報が公開されるたび、楽しみの感情より、不安がどんどん大きくなっています…

というのも…
<現時点での万紫千紅への不安>
・あまりに多いキャラクター → 一つ一つのシナリオが薄くなっていないか?
・奇抜なキャラデザ → ここまで変えるなら、風花雪月と同じ世界である必要はないと思う
・色黒キャラが多すぎ → 何の前触れもなく色黒キャラの大量投入はいくらなんでも不自然。
 風花雪月でのシャミアさんは何だったのか…。。ポリコレのごり押しが目的なら、世界観が壊れるから本当にやめて欲しい‥
・シナリオライター非公開 → 発売日直前になってもシナリオライター非公開とか…if・エンゲージの悪夢の再来を予感してしまう…。


等々…色んな不安がムクムクしてきます…
一番不安なのは、やはりシナリオライターが誰なのか…です。
万紫千紅に備えて、(非常に重い腰を上げて)エンゲージの戦闘システムのおさらいをしたのですが。。
やはり、シナリオがあまりに苦痛で苦行状態。結局シナリオ部分はほぼスキップという強硬手段でプレイしました。


…何というか…
<エンゲージ ストーリー・キャラ設定>
・ほぼifのキャラ変えただけ…なくらい同じシチュエーションが多い。
 これだとわざわざタイトル変えて発売する意味ないと思う。同じストーリーの作品を作りたいのならリメイクでよいのでは?
・ifと同じく、言葉の言い回しが小学校低学年向け。
・各国の危機管理能力は、一般家庭より低い(貴重品盗まれ過ぎ、兵士仕事しなさすぎ)
・世界観に合わないキャラデザと、キャラクター
・紋章士とかいう、奴隷システムは倫理的に…
 指輪の中に閉じ込められて、利用されて、力を使い果たした後は結局死とか‥紋章士がただの搾取されるだけの奴隷に感じました。。
・存在意義が分からない、ほぼ一言で終わる、うっっっすい紋章士との支援会話
・一部キャラクターの声優さんの演技のミスマッチ感
 開発側からの指示だとは思いますが、アルフレッド、クロエ、ロサードの3人がちょっと…。
 アルフレッドの噛んで含めるような謎の演技は、かなり不自然です。
 クロエは演技の問題というより、キャラクター設定に対しあの優しい声は違和感。もう少しクールな方が、よりキャラに合う気がします。
 ロサードは、男の人が女の子を見下して馬鹿にして真似る時のぶりっこ声。ロサードってそういうキャラではないですよね?何故、アレになったのか…。ロサードだけは声のせいで使用しませんでした。
 素敵なベテラン声優さんも数多く参加しているのに、その価値を見事につぶす演技指導とはいったい……ダイヤモンドを肥溜に叩き捨ててると思ったのは私だけでしょうか‥?

<エンゲージ 戦闘面>
・主人公の専用職の能力が低い、弱い。(主人公の専用職はサポートタイプ)
 自分が始めた戦争なのに、仲間に代わりに戦ってもらう前提とかありえない‥
 専用職の立ち位置が、もはや仲間に対する呪いです。
・紋章士システムが、良くも悪くもキャラクターの個性を消していて、誰を選択しても同じプレイスタイルになってしまう
・個人スキル1つを除き、能力限界値やスキルが全キャラ(ほぼ)共通であり、戦闘でのキャラ個性はほとんどない


エンゲージは、戦闘内容は確かにいつものFEより自由度が上がっていましたが、その変わり各キャラの個性を全面的につぶすシステムで、これも個人的に合わなかった…



…という、ifやエンゲージでのトラウマに現在心が支配されていて、万紫千紅も不安で仕方ない…
ifは売り方もあまりにひどくて、物凄い不評の嵐でしたからね。
エンゲージも全てが嫌いなわけではないですが、一つ一つの要素が世界観に合わなかったり、あまりに低年齢向け演出や、ラノベのご都合主義抱き合わせストーリーの様な「…」な要素があまりに多すぎて、良い部分が抹殺されているのですよね…

ifとエンゲージの悪い部分を繰り返すことだけは、やめて欲しい‥
安心&信頼のコーエーさんが関わっていないのが、本当に不安です‥
コーエーさんのチームが元のシナリオ作ったのだから、そのままコーエーさんにお任せすればいいのに‥


どちらにせよ、ここまで色々考えてしまうくらい、風花雪月が偉大ということでもあるのですがね笑
因みに無双風花雪月は、現在10週目をプレイ中です!
キャラデザもストーリーも過去一大好きだし、FEというシリーズに無双の戦闘スタイルがぴったりで楽しい笑
他の方も度々話題に上げてますがBGMが素敵…!
グラが更に繊細になっていて、まつ毛がちゃんとまつ毛笑
言葉の言い回しが、世界観に合っていてどっぷりつかれる。
各国の歴史の記載がちゃんとあり、世界観の掘り下げが魅力的。
前髪パッツンのイングリットが可愛い。
アネットの新衣装がめっちゃ似合ってて可愛い。
戦闘での活き活きとしたフレンちゃんが可愛い。
王国も帝国も、親世代の会話がすごく好き。
レア様は、真実フォドラの守護者で頭が下がる…そして美しい。
おディミも順調に悩める優しい王様で、ついつい助けたくなってしまいます。
好きな部分を上げたらきりがない…!!

何だろう…風花雪月(特に無双)は、ストーリーも支援会話も新しいキャラデザも…ほぼ全てが怖いくらいに自分の好みにぴったりというか…
もう、しばらくは風花雪月(特に無双)へのお熱が続きそうです笑

王国最高!おディミ最高!青組最高!大好きです!

FE新作が楽しみすぎる!(若干ネタバレあり)

大分サイトやブログを放置気味ですが、一応生きています…!
(順調に生きているとはいいがたいですが、生きています笑)


ブログでは殆ど触れていませんでしたが、実はFE大好きです。
と言っても、FEは新作出る度にハードが変わっていて、お金のなかった子ども時代はほとんどできなかったんですけどね…
クリア済みは、紋章の謎、聖戦、覚醒、IF、Echoes、風花雪月、エンゲージ…だけですemoji

近年で一番はまったのは風花雪月(僅差でドラクエⅪ)なのですが、新作が風花雪月の続編?ぽいことに、期待と不安が入り混じっています笑

実は覚醒、IF、エンゲージが個人的に合わず…空振りでした。
覚醒はクロム様が好きで何とかクリアできましたが、
エンゲージは…シナリオ、キャラクター、キャラクターデザインの全てに拒絶感を感じてしまいクリアできていません‥
噂では私が合わなかったシリーズは、全て同じシナリオライターさんだとか……
風花雪月では、安心&信頼のコーエーさんが制作だったので、無双も含めて大満足でしたが、新作にはコーエーさんが関わっていない様子で…不安が凄く大きい…でs…s………

ともあれ、風化雪月が大好きなので期待を込めて購入予定。
またフォドラの世界に触れられることが楽しみです!



ということで?、万紫千紅の発売までにフォドラの世界観を復習すべく、ゲームをおさらい中です。
改めてゲームをプレイしていて気づいたのですが、無印では皆先生に色々遠慮してますね。
とくに金鹿ルートでは、先生がレア様のこと気にする選択肢が多いためにクロードも本心を隠していたことが、無双で明らかになったり(レア様殺害発言には本気で驚きました‥)
ユーリスの紋章の出自や、王国内乱の詳細とか。
親世代の描写もちゃんとあることで、好きなキャラが更に増えてしまいました笑
無印で謎に包まれていた部分が、無双で明かされていくのは、凄く面白かったです!
余談で、コーエーさん特有?の百合描写が多くて笑いました笑
コーエーさんの百合の姿勢を貫くスタイルは、嫌いではありません笑

難易度についても、ちょうどよかったです。
ルナティックは、過去の無双ならば玄人でなければソロプレイの場合は最高評価をとるのは至難の業という印象でしたが(呂布は本当にあり得ない…)、風花雪月無双は極端な敵の強化は無かった様に感じます。
過去の無双シリーズだと味方が弱すぎて戦闘が(精神的に)辛いことが多かったですが、今回は掛け合いも含めて味方がちゃんと強い!!
頼れる味方との戦闘はすごく心強かったです笑
個人的に、難易度も含め過去一楽しい無双でした!


風花雪月は特にディミトリやレア様、ラルヴァ、アッシュ君、シャミアさん、マヌエラ先生が好きなのですが、ほぼ僅差でみんな大好き笑
無印はレア様救済の物語。
無双は(ルートにもよりますが)ディミトリ救済の物語…
なんて思ってます。
終章では、ディミトリのエガちゃんの元からの去り方が無印と真逆で、「おぉ…完全に過去を乗り越えたんだな…」と、凄い感動してしまいました。

風花雪月に関してはまだまだ語り足りないですが、一旦ここまでで笑

やっつけですが、サイトリニューアルしました!

やっつけ作業ですが、一先ずスマホでも見やすくなるようにリニューアルしました。
もっと所々修正したいのですが、一先ず最低限修正…ですねemoji

でも、久々にサイトを修正していて、やはり所々問題が…。
一番の問題は、いたずら対策のために入れている「アクセス解析」というツールが、いつの間にかやたらと重く閲覧がスムーズにできなくなっています…。
(一時的なのか…それともずっとなのか…気づきませんでした。。)
もし、あまりに閲覧に支障が出る場合は別の方法を考えますemoji


あと、久々に自分の昔の絵を見たのですが「こんな絵描いたな!」「こんな絵描いてたんだ…」など少し懐かしくなり、また沢山絵を描きたくなりましたemoji
私生活が落ち着いたら…なんて言ってたら、いつまでも絵が描けそうにないので、時間見て何かしらまた書きたいと思います!
(でもあと少しは、スキルアップのために勉強が必要なので、もう少しお待ちください。)


とは言うものの、ゲームは「あつ森」「風化雪月」「ドラクエ11」「FF7」をひたすらローテーション。
(FEエンゲージは、残念ながら私には刺さらなかった…)
漫画はずっと読んでる「詐騎士」「異世界社畜」とかの新刊くらい。
何というか、過去一というくらいBL小説ばかり読んでます。

昔感性が合わず控えていた作家さん(宮緒葵先生)の作品を、もう一度挑戦してみようと思い購入したら見事にヒット!
年を取った今、宮緒先生の良さが改めて理解できて、作品大好き過ぎてヤバイ笑
そんな調子で、積み本となっていた小説を読みまくってます。
現在は桜部さく先生、小中大豆先生、沙野風結子先生、はなのみやこ先生、滝沢晴先生、中原一也先生とか…上げたらきりがありませんが、ストレス発散という名のもと、お気に入りの作品を見つけるべく新旧作品をチェック&挑戦しています笑

ゲーム、漫画は最近落ち着き気味ですが、その変わり小説は年間100冊以上読んでる‥かな?


つい数年前位までは、特にBL小説は表紙イラストが過激(控えめに言っても下品)で購入しにくくかったのですが、最近は割とデザインが落ち着いていて買いやすいのも一因かもです。
私だけかなemoji

積み本もまだ50冊近くあるので、こちらもボチボチ消費していきます!
皆さんも、おすすめの本とかありましたら是非教えてくださいemoji
BLもNLも面白ければ何でも!どん欲に挑戦します笑

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HN:
芽苑
趣味:
お絵かき・ゲーム
自己紹介:
過去の日記を読み返したのですが、日本語崩壊が凄まじく、自分でも何が書いてあるのか所々意味がわからず…(苦)
おかしいな…生まれも、育ちも、血筋も純粋な日本人なのに…
猛省して、しばらくの目標は「意味が通じる文」を書くことに努めます(>_<;

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